UNIXタイムスタンプ 変換ツール
UNIX時刻(Epochタイム)と人間が読める日時を相互変換します。ログ解析・API開発・DB調査に。変換はすべてブラウザ完結で安全です。
現在のUNIXタイムスタンプ(秒)
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現在の日時(JST)
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UNIX タイムスタンプ → 日時
秒 または ミリ秒を入力
JST(日本時間 UTC+9)
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UTC(協定世界時)
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ISO 8601 形式
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現在時刻との差
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日時 → UNIX タイムスタンプ
JST(日本時間)で入力
UNIXタイムスタンプ(秒)
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UNIXタイムスタンプ(ミリ秒)
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UTC に変換すると
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📌 よく使う基準タイムスタンプ
| 日時(JST) | Unix秒 | 用途 |
|---|
UNIXタイムスタンプとは
UNIXタイムスタンプ(Epoch時刻)は、1970年1月1日 00:00:00 UTC を起点(0)として、そこからの経過秒数を表した数値です。 OS・プログラミング言語・データベースを問わず普遍的に使われるため、ログ解析・API開発・SQLクエリなどで頻繁に登場します。
秒 vs ミリ秒の違い
Linuxのシェルやデータベース(MySQL, PostgreSQL)は秒単位が一般的。JavaScriptや一部APIはミリ秒(1000倍)を使います。桁数で判断できます(秒: 10桁、ミリ秒: 13桁)。
よく使うコマンド
# 現在のUnixタイム取得
date +%s
# 日時からUnixタイムに変換(macOS)
date -j -f "%Y-%m-%d" "2026-01-01" +%s
# Unixタイムから日時に変換(Linux)
date -d @1735689600
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